奥田きょう子活動報告
市民ネットワーク北海道
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2014年12月13日

障がいがあっても 地域で生きいき暮らしたい!

  札幌いちご会は、障がいがどんなに重くても、家や施設に閉じこもらず、自分で買い物やコンサート、旅行に行き、人生を楽しく生きようと、小山内さんが結成した会です。
  小山内さんの実践行動により、障がいがあっても地域で暮らせるように各種制度も充実してきました。しかし、介助する側が生活できるだけの収入を得られないことがヘルパー不足を生み、特に重度の障がい者を支えるには体力も必要なので、若いヘルパーたちが生活できるしくみづくりが重要と話されました。そして、そのような社会をつくるため、
「みな議員を目指せ!」とエールを頂きました。

 

 ▲小山内美智子さん(札幌いちご会代表)のお話を聞きました。

 

活動履歴

2017年3月4日
在宅医療ケアを必要とする子どもたちの今

2016年9月1日
日本脳炎ワクチンを誤接種!

2016年6月29日
憲法が保障する自由と権利を保持するため「不断の努力を」

2016年5月22日
第4分科会 調査活動

2016年5月15日
その予防接種、本当に必要なの?

2016年2月6日
誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けるため

2016年1月23日
「マイナンバーカード」は作らない、持たない

2015年12月10日
子どもたちをワクチン被害から守ろう!

2015年7月1日
より良い教科書を子どもたちに

2015年4月30日
誰もが安心して 自分らしく暮らせる 札幌をめざします !

2015年4月26日
誰もが安心して 自分らしく暮らせる 札幌をめざします !


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