![]() |
「大事なことは市民が決める時代」です。誰もが安心して自分らしく生きることが出来る社会をつくるため、市民の手に政治を取り戻し、お任せではない市民参加型の政治を元気に実現します。
|
|
2009年2月6日
平和学習会 ドイツ・ポーランド報告 市民がつくる和解と平和、記憶の継承 日韓併合から100年。戦後60余年を経た今ほど、日本を「戦争をする国」にしないため、東アジアの人々との真の和解が求められている時はありません。林炳澤さん(日本の戦後責任を精算するため行動する北海道の会共同代表)、谷上嶐さん(強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム事務局次長)から、ポーランド・ドイツの戦争遺跡や平和記念施設の現状とドイツが取り組む「和解」、北海道における「和解」の実現に向けた活動について学びました。
|