都市の開発や生活スタイルの変化などによって、様々な有害化学物質が増加しています。今、使われている化学物質は7〜8万種ともいわれています。影響を受けやすい子どもを基準にして規制すべきです。社会全体で監視するしくみの一つとしてPRTR制度を活用するなどして、暮らしの中の有害化学物質を減らすための活動をしています。
    ■化学物質の指針に子ども基準を!(2016.12.22)
    ■歯科医が語るフッ化物洗口の危険(2013.2.23)
    ■なぜ!子どもに劇薬を!(2012.12.20)
   

■電磁波による健康被害から子どもたちを守ろう!
  (2011.11.13)  

   
■子どもが危ない!化学物質の「子ども指針」づくりを!
  (2010.4.14)
 
   
子どもが安心して学べる学校の環境づくり(2008.8)
   


■有害化学物質から学校の空気環境を守ろう(2006.1)

     


■公共建築物の化学物質調査 −トイレの防臭剤−(2005.8)

     


■シックハウス症候群原因物質、札幌市立45校で 8検出。
子どもたちの健康に配慮した教育環境を!(2003.11)


     
■シックスクール対策シンポジウム 安心して学べる安全な学校を!(2003.6)