「こんなまちに暮らしたい」2019年度 予算要望提出

市民ネットワークは、誰もが安心して自分らしく暮らせるまちづくりの実現をめざし、生活クラブ生協、北海道ワーカーズ・コレクティブ連協と連携し、毎年、予算要望を行っています。地域課題を市民政策として盛り込み、「子どもの暴力防止プログラム(CAP)を小学校のカリキュラムに導入」「学校や公共施設での香料自粛の配慮」「分かりやすい防災・避難所マニュアルの配布」など重点項目6項目と福祉、教育、子育て、環境など8分野63項目の要望・提案書を上野市長と懇談し、手渡しました。(10月25日)